2008年11月8日土曜日

ポーカー(テキサス・ホールデム)

夕食後に同僚の学生とポーカーをしてきました。テキサス・ホールデム(Texas hold 'em)という有名なルールらしいのですが、今回初めてプレイしました。博士と博士課程の学生6人が3時間アドレナリンを大量に出しながら、はったりや知恵比べをした結果、最終的にビール一杯分ぐらいの勝敗がつきました。ちなみに1位でした。高校生のころに暇つぶしでよくポーカーで遊んでいたのが、役に立ちました。

4 件のコメント:

しんぺー さんのコメント...

どんなルールなんさ?

マナブ さんのコメント...

wikipediaへのリンクを貼っておいたんだけどね。。

簡単にいうと、普通のポーカーは相手から隠した5枚のカードで役を作るけど、このルールでは手元に2枚のカードを隠し、場にさらしてある5枚のカードとあわせた7枚で役を作る。なので、相手の表情と、場のカードの両方から相手の役も少し想像できる。

よって対決が起こりやすくて、チップがつり上がっていく傾向があるのかもしれないな。

maiko さんのコメント...

あまりギャンブルは詳しくないのですが、さすがに本家アメリカではかなりのプレーヤーが存在し、ポーカートーナメントを一日中放送しているチャンネルもあるくらいです。優勝賞金も百万ドル単位で出るので、みんな涼しい顔して必死です。ラスベガスに行ったときも、最低チップ500ドルからのテーブルが結構埋まっててびっくりしました。

そうか、表情を読んだりするわけね。道理でテレビに出てるプレーヤーはみんな帽子かぶったりサングラスしたりするわけだ。

マナブ さんのコメント...

僕も良くやる訳ではないですが、友達とどきどきしながら、心理的な駆け引きを楽しむのはかけがえのない時間でしたね。忙しくても誘われたら乗るようにしようと思います。

感情を表情に出さない方がいいので、サングラスは最強っぽいですね。まあ、友人と楽しむぐらいだとちょっと無粋ですけどね。