ウィーン生まれ育ったクリムトの「接吻」という作品が展示されていることで有名な美術館です。それ以外にも印象派とか色々なカテゴリの作品が展示されていました。
2012年2月10日金曜日
カフェ「Palmenhaus」
植物園がカフェになったようなPalmenhaus。よくガイドに載っているらしいのですが、今回は散歩していて偶然見つけました。ザッハトルテとウインナーコーヒー(こちらではmelange、メランジェと呼ばれてるそうです)注文。すごく居心地の良いカフェでした。
Palmenhaus
http://www.palmenhaus.at/
Palmenhaus
http://www.palmenhaus.at/
レストラン「Figlmüller」
シュニッツェル専門店のレストランFiglmüller。お皿からはみ出すシュニッツェルがトレードマークです。ウィーンとグラーツに滞在中に4回食べたシュニッツェルの中で一番の好みでした。
Figlmüller
http://www.figlmueller.at/index.php
Figlmüller
http://www.figlmueller.at/index.php
シェーンブルン宮殿
ウィーンのシェーンブルン宮殿。20年ほど前に家族旅行できたはずなのですが、あまり覚えてなかったり。ただおみやげに買ってもらった、今も家族で使っているSwarovskiのキーホルダーがあったので、懐かしくて買ってしまいました(最後の写真)。
2012年2月7日火曜日
2011年11月20日日曜日
ボーヌ・ワイン祭り「栄光の3日間」まとめ
ボーヌ・ワイン祭り「栄光の3日間」とは、 ボーヌで行われるワイン・オークションを中心としたお祭りで、街中でワインの試飲ができるようになっていたり、音楽団が街を練り歩いたりしています。このページに詳しく開設されています→オスピス・ド・ボーヌ競売会
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ボーヌ・ワイン祭り「栄光の3日間」(4/4)
ボーヌ・ワイン祭り「栄光の3日間」(3/4)
一泊しか泊まらないということでいい所に泊まろうとしたのですが、ココはほんとうに素晴らしかった! 「Le Manoir Equivocal 止园」という城のような宿泊所でした。暖炉のある部屋で食前酒とツマミでくつろいでいると、夕飯の準備が出来ましたと言われて、地下倉庫のたくさんのブルゴーニュワインの中から何でも選べます。
宿を仕切っていた若い女の子は中国に留学経験があるらしく、オリエンタルなテイストも取り入れてました。朝食の茶碗は美濃焼!
Le Manoir Equivocal 止园
http://www.airbnb.com/rooms/28977
http://www.manoirequivocal.com/
宿を仕切っていた若い女の子は中国に留学経験があるらしく、オリエンタルなテイストも取り入れてました。朝食の茶碗は美濃焼!
Le Manoir Equivocal 止园
http://www.airbnb.com/rooms/28977
http://www.manoirequivocal.com/
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