2008年10月21日火曜日

シャルトル

レンタカーを借りてシャルトルへ行ってきました。何も無い草原を走ること1時間半、突如としてシャルトル大聖堂が現れます。それ以外は何も無い街。でもそれが素晴らしいです。



4 件のコメント:

Nice さんのコメント...

こんばんは。
韓国料理(写真の料理おいしそう)に映画、
シャルトルと盛りだくさんでしたね。

シャルトルは私も行ったことがあります。
ステンドガラスは圧巻でした。こうして、
遠くからみてもまた存在感がありますね。
パリのノートルダムといい、よくぞここまで
つくりあげたという感じです。

フランスでもハンドルを握られているの
ですね。いかがですか?
日本とはまったく異なりそう。

マナブ さんのコメント...

niceさん、こんにちは。

シャルトルの大聖堂やパリのノートルダムを作り上げる気力はすごいですよね。信仰心なんでしょうかね。シャルトル大聖堂のwikipediaを見ると建造には75年もかかってますね...

運転はほとんどが友人だったのですが、少しは運転しましたよ。やっぱり右側通行と左ハンドルは慣れませんね...お約束のワイパー起動も何度もしてしまいました。

Nice さんのコメント...

しかも時代をまたいでいるので、
建築様式もちがっていて。
同じ建物で異なる雰囲気をもつのは少々
変わっていますが、同時に比べることが
できるので、~様式の勉強になりますね。

私は免許をとって以来、ほとんど運転して
いないので、日本でも、ワイパー起動や
ライトかちかちをしてしまいそう。

フランスの前後間隔のない縦列駐車や
2列の駐車(歩道側の車はどうやって
出るのでしょうか)には驚きますね。

マナブ さんのコメント...

一つの建物で複数の様式というのは面白いですね。建築した人も特に問題を感じなかったんでしょうかね。

パリの駐車テクニックはすごいですよね。最初に見た時はこのクルマはどうやってこのスペースに収まったのか不思議でした。