2008年12月15日月曜日

町内会でクリスマス市

町内会でもクリスマス市がありました。先週行ってきたシャンゼリーゼ通りのクリスマス市よりも出てる店が面白いものを売っていました。シャンゼリーゼでは一杯3ユーロだったホットワインがこちらでは1ユーロでした。さらに、昼頃に行くとお菓子と一緒に無料で振る舞われていました。



2008年12月10日水曜日

雪が積もった

最近寒いと思っていたら、積もる雪が降りました。去年の5月にフランスに来てから一番積もった雪だと思います。

2008年12月9日火曜日

クリスマス市

シャンゼリゼ通りのクリスマス市に行ってきました。寒い上に店は、お土産屋さんのようにちょっといまいちでした。ホット・ワインとサヴォア地方の料理のTartiflette(タルティフレット)を食べて帰ってきました。ホッとワインとタルティフレットは暖まってよかったです。





2008年12月8日月曜日

日本の民藝展(Musée du quai Branly)

ケ・ブランリー(Musée du quai Branly)で日本の民藝展が開催されてました。柳宗悦の作品が日本から運ばれていました。前回行った時(→Musée du quai Branly)にも見たかなり怖い像もまだありました(最後の写真)。これは実際見るとかなり怖いです。指がたくさんあって、なぜか腕と首を縛られていて、足が一本で、刺に囲まれているという不思議な像。そしてかなりでかいです。




2008年12月1日月曜日

Salon des vins

先輩にチケットをもらったので、ワイン祭(Salon des vins)に行ってきました。初めてでしたが、たくさんの種類のワインを少しずつ飲めるのは良いですね。ワインの産地とブドウの種類など大まかに教えて貰いましたが、もっと詳しく知りたくなります。日本に帰ったら、ものすごく初級のワイン解説本など買って帰ろうかと思います。


2008年11月29日土曜日

ICT2008

180以上のプロジェクトと4500人の代表が来ていたICT2008 in Lyonに、準備日を入れて11月24日ー27日の4日間行ってきました。行き帰りの10時間ドライブと睡眠のたらない日々を合わせてヘトヘトになりましたが、なんとか成果を見せることが出来たと思います。最後の写真は初日の開場前に気分が緊張している時に見つけた自動車です。クスッと笑えてすこし緊張がほぐれた気がしました。



リヨン観光

ブース撤収後4時間ほど時間があったので、フルヴィエールの丘に昇ってきました。下から見ると1枚目の写真のように見え、急激な丘の上にあります。それを山登りのトラムで登っていきました。頂上でのフルヴィエール教会とリヨンの町の展望は夕日に照らされて、本当にきれいでした。






リヨンの郷土料理

リヨンの郷土料理を食べようと入ったレストランでは、パリではあまり見ないメニューがたくさんありました。迷ったあげく、Tripeというかなり個性の強いモツ料理にしました。なかなかおいしかったですが、次は違うのを頼むと思います。あのキツい匂いをあの量は厳しかったです。

Restaurant Le Tablier a Lyon - bouchon lyonnais

近くにゲームセンターを発見。内容はしょぼかったですが、なんか日本を思い出しました。




ICT2008のソーシャルイベント

ソーシャルイベントはリヨンの外れのコンサートホールのようなところでやりました。二人の大臣(二人とも女性)が来てました。


ICT2008の昼食

昼食は3日とも立食でした。料理と飲み物はかなり良かったですが、テーブルが異常に少なくて、テーブル争奪戦が始まってました。昼食の場所があまり居心地が良すぎると展示に人が行かなくなるという会場側の配慮だったのかも知れません。